硝石製煉法

硝石の精煉方法を説いた技術書。江戸幕府の海防政策によって、海岸に台場が築造されると火術が重要になったきたため、これに対応すべく書かれた書である。

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書誌情報(メタデータ)

項目 内容
DOI DOI: 10.20730/200021938
国文研書誌ID 200021938
統一書名 硝石製煉法
統一書名よみ しょうせきせいれんほう
刊写の別
記載書名連番 記載書名表記 記載書名よみ 記載書名種別 1 硝石製煉法 しょうせきせいれんほう 内・目・外・凡||2 消𥐖製煉法 しょうせきせいれんほう 見
記載著者名表記 記載著者名よみ 他等 役割 伝 記載著者部編等 櫻寧/居士
出版表連番 書肆 刊年 出版表部編等 1 須原屋/茂兵衛〈東都〉,山城屋/佐兵衛〈東都〉,小林/新兵衛〈東都〉,岡田屋/嘉七〈東都〉,和泉屋/吉兵衛〈東都〉,内野屋/弥平治〈東都〉,播磨屋/勝五郎〈東都〉,英/文蔵〈東都〉,須原屋/伊八〈東都〉,和泉屋/金右衛門〈東都〉,丁子屋/平兵衞〈東都〉 文久3
オープンデータ分類 武学・武術
作品通番 690
親子構造
書誌種別 和古書
コレクションID 3045046
コレクション略称表記 国文研古典籍セ
著作ID 1057461
形態 37丁,25.6×17.8cm,半
冊数 1冊
注記 〈伝〉(印記)「北門会社明治新塾蔵書之印」。
原資料請求記号 49-221
解題 硝石の精煉方法を説いた技術書。江戸幕府の海防政策によって、海岸に台場が築造されると火術が重要になったきたため、これに対応すべく書かれた書である。

ライセンス

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