華北交通アーカイブ
−箱番号 3806−

石窟の民家 紙房村・響堂寺の下の自然石を利用。壁には籠(サヤ)の廃物が用られてゐる。→(焼物を窯中に入れる時に用ひる土製の壺)

写真ID
3806-041034-0
タイトル
石窟の民家 紙房村・響堂寺の下の自然石を利用。壁には籠(サヤ)の廃物が用られてゐる。→(焼物を窯中に入れる時に用ひる土製の壺)
駅磁県 路線京漢線 撮影年月
1941年10月
撮影者西森
分類番号 検閲印 送付先 使用目的 備考

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